”自己主張”ですから、「チューニング」とか「改造」とかいった高度な技術はございません。
ましてや、ディーゼルの街乗り四駆ですから、ハイパワーにしても仕方がありません。
この「LC95プラド」は街中でよく見かけます。
プラドユーザーからすると前期、後期など年式による見分けができるのでしょうが、
巷の人からは「全部一緒」でしょう・・・・
ということで、私のしていることは「これは私の車だ!」という”自己主張”なのですm(_ _)m |
私のLC95プラドについて
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| 初年度登録 |
1999(平成11年)年12月登録 |
グレード
仕様 |
車名:ランドクルーザー プラド TX ワイドボディ 8人乗り
型式:KZJ95W
ディーゼル 3.0インタークーラー付きターボ
エンジン形式:1KZ-TE(イチケーゼット−ティーイー)
トランスミッション:5MT |
| 時代背景1 |
一口に”95プラド”といっても時代によりかなり変化(進化)しております。私の知る限り大きく4回は進化してるはずです。前期・中期・後期・最後期。
1999年12月登録というとちょうど後期型になるのでしょう。
外観の違いもありますが一番大きな違いは排ガス規制により燃調系の改良でしょう。前期は固定式レジスター抵抗。中期は抵抗値をECUが制御するようになり、後期は抵抗自体なくなり、ポンプ内のROMが制御するようになりました。
私が購入した約半年後、直噴ディーゼルの1KDを積んだ「KZD-95W」が発売となり最後期型。”後期型”は販売期間が非常に短いタイプのようです。 |
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自己主張(改造)部分
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(すべてDIYです。方法も我流です。あくまでも自己責任でお願いします) |