闘病Diary

mokuji

前編

1.発病・・・・・ 生まれつきかもしれない
2.最初の治療・・・・・・骨髄移植しかありません
3.身近にドナーがいたということ・・・・・言ってしまえば時間とお金がかからないんです
4.初めて聞く骨髄移植というもの・・・・・「手術」とは言わないで欲しい
5.移植一回目(同種骨髄移植)・・・・・IN 奈良県立医科大学附属病院

後編

 後編は私の日記を元にまとめてあります。その当時つけていた日記に後で書き足して仕上げているので、多少現在と過去が入り混じってややこしいかもしれませんがお許し下さい。また私が2度目の移植のために入院中に父が亡くなり、人間は誰でも死ぬんだ・・・という考えればごく当たり前のことにも気付かされることになり、やっと、病気と向き合って闘う、ということができたようにも思います。
 2度目の移植は1度目の移植した病院へは戻らず、別の大学病院へ転院してすることになりました。その経緯についても書かせてもらいましたが、そのときのわたしの主治医だった先生とは苦いトラブルがあり、今でもいい感情は持っていません。だから感情的なことなども書いてありますが、もしご気分を害される方がいらっしゃったら、患者の愚痴だと思い、読み飛ばしてくださいませ。
                それではこちらからどうぞ↓

6.そして再発・・・・・・どうしよう!?大パニック!!
7.病院変わりたい!!・・・・・・・インターネットでの病院探し
8.やっぱり転院ってむずかしい・・・・・・怒ってたんだぁ
9.移植2回目(同種末梢血幹細胞移植)・・・・・・in 大阪大学医学部附属病院
10.ドナーリンパ球輸注・・・・・・再再発の可能性?
11.GVHD出てきた?・・・・・一番出て欲しくないところにも
12.ドライアイになってしまった・・・・・・水中眼鏡でリゾート気分??
13.退院できた!でもまだまだ闘病は続く・・・・・・まとめとお礼







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