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第1〜6編は、
“第1部” を
第7〜9編は、 “第2部” をご参照のこと。 |
| 第 10 編 | ....... | 2001.9.16(Vol.235) |
| 第 11 編 | ....... | 2001.10.29(Vol.247) |
| 第 12 編 | ....... | 2001.11.25(Vol.250) |
| 第 13 編 | ....... | 2002.1.13(Vol.256) |
| 第 14 編 | ....... | 2002.3.11(Vol.267) |
| ご 感 想 | ||
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第15〜19編は、
“第4部” を
第20〜23編は、 “第5部” を 第24〜26編は、 “第6部” を 第27〜31編は、 “第7部” を 第32編以降は、 “第8部” をご参照のこと。 |
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長編連載小説「髪長私学」(ご感想)パート SNAKEHEART 2001.9.16(Vol.235) 初出___Cont.No.snake010 次の投稿へ、 トップへ 「編集・発行者からの御礼−−第10編」ぽんさん、秋に入ってもますます快調な「髪長私学」の新作・「第10編」 まことにありがとうございました。(秋らしく?)新キャラクターも迎えて、新展開に入りましたね。 こうして、「京都女学院」の現役生のみならず卒業生のその後までフォローしている所にも、 ぽんさんの「京都女学院」(「髪女」)への愛情やハンパでないこだわりを 感じます。 それにしても、自動車販売会社の、豊田香理奈嬢と本田久利男部長 とは(^_^ )..........まあ、このネーミングの妙に関しましては 私めなどがコメントする必要などありますまい(笑)。 いつも温厚で冷静な澤田学長の取り乱し様、でもその様子が目に浮かぶと 何だか思わず口元が緩んでしまいました(^_^ )。名声も地位もあろう 立派な大人の紳士(俳優で言えば....今の佐原健二さんをもっと 長身にしたイメージかなぁ....私は)が、こと長〜〜〜い髪に関しては 子供のようにムキになっている光景が....でも嬉しくなりますよね。 本当にこんな人が居てくれたら心強いでしょうネ。で、怒っている時にでも、 ちゃっかりと豊田香理奈嬢の 髪を両手で触ると言う所もケッサクですし、本田部長の目の前にもってくる というシーンも想像するとぞくぞくっとしますよね。 この時の目を見開いて口をポカンと開けていた(であろう)本田部長の顔が 目に浮かぶようです。 で、更にその後を追うかのように本田部長に触らせて「こんなしなやかな感触は 生まれて初めてでした」....ああ〜〜〜もう、毎回毎回これでもかこれでもかと 官能シーンを畳み掛けてくるんだからぁ.....もう....(^_^ ) ところで、これまでの髪女生たちも今回の豊田香理奈嬢と新社会人の女性たちの6人も 本当に素直でしかもロングヘアーに対して肯定的な娘ばっかりですね。 現実もこんなに素直で肯定的な女性ばっかりだと良いなあと思いますし、まあ それだけ「髪女」は(長〜〜〜い髪を大切にする事を通して)女性の内面を 磨く事も教育しているんでしょうネ?。 それにしても、一般人ってやっぱり 「彼女の長い髪がお客様に不快感を与えないか?・・・・ あれほど髪が長いと仕事にも支障がないか?」と言った偏見を持って いるんでしょうかねーーー??? (私に言わせると、茶髪の方がよっぽどお客様に不快感を与えると思うけど)。 そんな本田部長が更生(?)されていく様子も愉快でした。これからも「髪長私学」 では、こういった社会の偏見や理不尽をズバズバ斬って頂きたいなと思います。 次回は(当然この展開で行くと)中村記者と豊田香理奈嬢の会話形式による からみになりそうですね。はたして、桜葉嬢とはまた違った官能話や 違った形の髪に対する思いが聞けるのでしょうか?。 また、何となく、中村記者と桜葉嬢と豊田嬢との三角関係もありそうな気がするのですが .....(^_^ )。またまた、楽しみに待たせて頂きたいと存じます。 第10編のご発表、本当にありがとうございました。 |
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長編連載小説「髪長私学」(ご感想)パート SNAKEHEART 2001.11.3(Vol.247) 初出___Cont.No.snake011 次の投稿へ、 トップへ 「編集・発行者からの御礼−−第11編」ぽんさん、待望の「髪長私学」の新作大作・「第11編」 まことにありがとうございました。今回もまたまた我々ロングヘアーLOVERが常日頃憧れている シチエーションが随所に散りばめられていましたね。 でも....こんな光景が半日常的に見れる「髪長私学」ワールドが日本のどこかに 存在していないかなァ.... 髪がコーヒーカップに触れて、こぼれたコーヒーでお客様の洋服を汚してしまった 前髪が流れ落ちて、そのままコーヒーカップの中に入ってしまった いや〜〜〜、こういった被害は(確かに困る事は困りますが ^_^ ) 是非被ってみたいものです。まずこんな光景見れるだけで 一生の思い出になりますから、服の汚れなんかもうどーーーでもエエですわ! そして更には、 私の髪を見るためにご来店下さるお客様→→ シャンプーやリンスなどのヘアケア商品をプレゼント→→ 長い髪を家族に見てもらいたい、写真を撮らせてほしい→→ 私の髪をそばで見たいので商談に加わってほしい→→ この“縁起もの”に触ってから営業に出発して行く→→ 商談が成立したら営業担当にこの髪をブラッシングさせてあげる もうこのあたりの畳み掛けは凄いですネ。ノリノリというか。 男たちはみんな(変な)呪縛から解き放たれて本当に素直な裸の心で 生きてますね。またそれを許してあげる香理奈嬢のおおらかさが有ってこそでしょうね。 だから、この職場は本当にストレスの少ない職場でしょう。羨ましいなァ。 そして極めつけはなんと言っても、 私を後部座席に乗せて、この長い髪でシートベルトをしてほしい 子供っぽいと言えば子供っぽいですが、でも男ってこんなもんですよね。 まあ、それだけ普段から満たされていないという事でしょうが.... (理由は、ロングヘアー女性が少なすぎるからじゃ〜〜〜い!) いやーーでもホント、この「髪長私学」って、不必要に束縛ごとの多い 21世紀の今の世の中をあざ笑っているかのような、まるで楽園のような世界ですネ。 それもこれも、超ロングヘアー女性が1人居るだけで、男達はこれだけ活き活きと 精気を奮い起こせるんでしょうネ。やはり日本が今の泥沼的不況から 脱するには1にも2にもロングヘアー女性しか居ない! ということも 今回の第11編から学び取らせて頂きました。 次回はどうやら先ずは「髪長シートベルト」が味わえそうですね。 そしてその後は、香理奈嬢のお姉ちゃんとか 「髪長コーヒーショップ」にも行けるかな....?(それは次々回カナ?) またまた、楽しみに待たせて頂きたいと存じます。 第11編のご発表、本当にありがとうございました。 |
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長編連載小説「髪長私学」(ご感想)パート SNAKEHEART 2001.11.27(Vol.250) 初出___Cont.No.snake012 次の投稿へ、 トップへ 「編集・発行者からの御礼−−第12編」ぽんさん、「髪長私学」のまたまた新作大作・「第12編」 まことにありがとうございました。6月以降は毎月1編ずつのご執筆・ご発表ですが、毎回が力作ですので、 月一継続されるのは本当にご立派ですし本当に感謝いたします。 で、今回の新作ですが....先ずは、や〜〜〜〜やりましたね〜〜〜、「髪長シートベルト」。 もうホント「髪長美女大会」のノリですネ〜〜〜(^_^ ) 絶好のチャンスだと思い、髪の束を何度も手で梳かし、手の中を滑らせ、 髪で顔を覆い隠した。そしてその髪を首に巻いたとたん、 たちまち鳥肌が全身に広がり、血が泡立ち、しばし興奮の極致に時を忘れた。 いや〜〜〜なんて事をしでかすのでしょうか!?....悪い奴ですネ〜〜〜、 中村はん!(笑) まあ、でもこれって(我々のような富も権力もない一般庶民だったら) まさに千歳一遇のチャンスですよね。 私でも絶対−−少々の危険ならば冒してでも−−こうしますね。 実は私、正直申しまして車は持っておりませんし特に欲しいとも思わないんですが、 でもホンマ、豊田嬢のような女性がサービスで「髪長シートベルト」なんぞ してくれるんだったら、少々苦しい生活しても大枚はたいて車買うかもしれまへんなぁ(^_^ ) でも、しなやかな長〜〜〜い黒髪に触ったときの この上ない気持ちの良さを本当に毎回臨場感たっぷりにリアルにリアルに お書きになられますね〜〜〜。 毎回本当に堪能・官能させて頂いております。 その他にも今回は、 レインコートを着ても、その裾よりも髪のほうが長いので とか、 傘を持っている右腕に髪をグルグルと巻きつけてとか、 自分の髪を足首からふくらはぎのところまで巻きつけるんですとか、 もうフツーの髪のフツーの一般女性ではとても考えられないような 超ロ〜〜〜〜〜ングヘアー女性ならではの楽しいお話が聞けまして、 『ナルホド』と納得することしきりでした。本当に色々と思いつかれますネ〜〜〜。 きっとぽんさんご自身が、こういった超ロ〜〜〜ングヘアー女性になった 気持ちか、あるいは超ロ〜〜〜ングヘアー女性が目の前に居るような気持ちで 書かれたんでしょうネ? 読ませて頂いてこちらも楽しくなってきます。 さて、ところでところで....出てきましたね〜〜〜最後の方で 桜葉理愛嬢。 思えば7月に発表された第8編からここまではずっと1日内での出来事だったんですネ。 何となく何日間かの出来事のような気がしていましたが(笑).... いや〜〜〜でもなんだかドラマチックな展開になってきましたね〜〜〜、 まるで「101回目のプロポーズ」みたいな(^_^ )。 雨の中びしょぬれになった理愛嬢が中村記者の胸に飛び込むのか?.... いや、なんかまだヒネリがありそうな気もしますねぇ。豊田香理奈嬢のお姉ちゃんに会いに行く ところと言うのがミソのような気もしますし.... いや、でもここらあたりの展開は勿論ぽんさんにお任せして、 我々読者は色々と想像をめぐらせながら次の回を楽しみに待たせて頂こうと思います。 ところで、美人でスタイルも良くしかも超ロ〜〜〜ングヘアーの理愛嬢が何故 男性に恵まれたことがないのか?....の疑問ですが、 まあでも、私でも....本当の理愛嬢が理解できるまでは.... 敬遠してしまうかも知れませんね〜〜〜。コンプレックスを感じてしまいますから。 例えば、(勿論超ロ〜〜〜ングヘアーですが)、お顔の方は少しオブスさんとか、 スタイルの方は少し太めとかでしたら、コンプレックスもあまり感じず 親しみをもてて声をかけたくなるかなぁ.... 超ロ〜〜〜ングヘアーの上にお顔もスタイルも抜群で、しかも帰国子女で才女 と完璧に揃ってしまうと、私のように自分に自信のない男だと.... どうしても当初は敬遠してしまうかなぁ。 ま、そのあたり理愛嬢も男性もお互いに遠慮し合っていくうちに 悪い方にばっかり考えるようになって悪循環になってるんでしょうかね〜〜? でもこれもまた現実にありえる話ですよね。とてもリアルな人間模様だなと 思います。 それでは、またまた、次回の第13編を楽しみに待たせて頂きたいと存じます。 第12編のご発表、本当にありがとうございました。 |
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長編連載小説「髪長私学」(ご感想)パート SNAKEHEART 2002.1.16(Vol.256) 初出___Cont.No.snake013 次の投稿へ、 トップへ 「編集・発行者からの御礼−−第13編」ぽんさん、2002年に入って初の「髪長私学」の新作・「第13編」 まことにありがとうございました。前回からの間に慌しい年末期も含まれてましたし、それでいながらのこれだけの 大作・力作......貴重な正月休み期間中も一生懸命ご執筆くださったのでは 拝察いたします。重ね重ねありがとうございました。 今回は、“理愛さんの行動と心理描写” と “中村記者と2人の美女(世理香嬢と美咲ちゃん)” とが 交互に描かれていく形で話が進んでいって、そして最後の方で 理愛さんと中村記者の再会....と思いきや “おあずけ” というオチがつく なかなかイキな構成でしたね〜〜〜。 それにしても、理愛嬢ってつくづくツイテナイ女性ですネ(^_^ )。 今回は先ず最初のタクシー内の描写に思わず笑ってしまいました。 よくぞ事故を起こさなかったものだ。私ならばルームミラーに気を取られて 運転どころじゃなくってあの世行きかも....。 でも、こうして理愛嬢の行動を論理的にシミュレーションしていくと、 当然タクシーが出てきますし、更には当然運転手さんの驚きのリアクションも ありえますモンネ。そこまで丁寧に描いて下さる所がまた「髪長私学」の リアリティですよね。 次に世理香嬢ですが.... 「はい。途中で三つ編みを解いて、この長い黒髪を床に這わせるんです」 もう卒倒しそうな光景でしょうネ。で、あっさり言ってのける世理香嬢がまたスゴイ! その後のサービスといい、こんなバスガイドさんが居る観光会社なら、 毎月(当然世理香嬢を指名して)慰安旅行したいものです。 いや〜〜〜それにしても何と言うありがたい姉妹でしょう。 某ゴージャス姉妹なんぞ比べ物にならないですよね。 で、更には美咲ちゃんですが.... 先ずもうすっかり中村記者になついてしまいましたね〜〜。 う〜〜〜んっ理愛嬢といい美咲ちゃんといい、中村記者って若い女性のハートを掴む 何かがあるのか、それとも超ロングヘアー女性はそれだけ純真なのか? 中村記者は大胆にも、美咲の長〜〜〜〜〜い黒髪を手に取って感触を確かめてみた。 女子高生の長〜〜〜〜〜い黒髪を遠慮なく触っている中村記者に、ロビーにいた客たちの視線が集中する。 まったく私ならこんなオッチャン見かけたら嫉妬に気が狂いそうになりますが、 でもこういうシーンって “見れるだけでも” 充分目の保養になりますヨネ。 そう言えば「髪長美女大会」でも、土居まさる氏が出場者の女性の超長〜〜〜い髪を まったく躊躇いも無く触りまくって、当時私は当然「役得じゃのぉぉぉ〜〜〜」と 羨ましかったですが....ま、でもこれってオッパイとかお尻ならこんな訳には行かないですし、 髪の毛だからできる髪フェチの特権かも知れませんね。そして.... 突風で美咲の髪が猛烈な勢いで体に巻きついていく・・・・・ 中村記者は美咲の腕に長い黒髪をぐるぐると巻きつけるのであった 今回最後の大サービスシーンと言うかタダで帰さないところが流石ぽんさんですが、 よ〜〜考えたら第6編の終わりの方で、 伏見駅のホームでも美咲ちゃんの髪が舞い上がって中村記者に絡みついたシーンが ありましたよね。「舞い上がりやすい子、美咲ちゃんって」 ところで、美咲ちゃんの苗字の神崎って....やはり何か意味があるのでしょうか???? 今回もまた、 「こういう事ありそうやなァ」とか「こういう事あったらエエやろなァ」と 思うようなシーンが満載でとても楽しませて頂きましたが、 それは中村記者のみならずタクシーの運転手とかバスの観光客とか ロビーの客とか通りすがりの一般人まで登場させて彼等の反応を描いているから よりリアルに感じるんでしょうネ。 またそれは、ぽんさんの長年に及ぶ一途なロングヘアーLOVER歴から育まれた スルドイ観察力がなせる技なのでしょうネ。 ところで最後....中村記者、東京に帰っちゃうんですかね〜〜? う〜〜〜んっ、 この後の展開が予測つき難くなりましたが、でもその方がかえって次回が更に 楽しみになりますよね。 改めまして第13編のご発表、本当にありがとうございました。 |
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長編連載小説「髪長私学」(ご感想)パート アールジェタン さん 2002.2.10(Vol.260) 初出___Cont.No.R004 次の投稿へ、 トップへ 「こんな取材もどうでしょう?」先日は、私のバカバカしい投稿に、熱〜〜〜〜〜〜い レスを頂まして本当にありがとうございました。(註:思いの丈ぶっちゃけコーナー)尊敬するぽんさんに、あれほどまで喜んで頂けるとは、 まさに感激の極みであります。 SNAKEHEARTさんの心暖まるご感想と共に、何 度も何度も読み返してしまいました。 さて、こちらの方も、中村記者のレポートだけで終わる のかと思いきや、意外な展開となってきましたねー。 また、新登場の豊田姉妹も、髪女のOGらしくサービ ス精神旺盛でいいですね。 妹の香理奈さんは、お客様にとっても男性社員にとって も、実に有り難い存在ですね。 私が営業担当で、商談をまとめた時などは、もうウキウ キでしょうね。 営業所に戻る前に、新しいブラシとくしを買って、あの 長〜〜〜〜〜くて、美し〜〜〜〜〜い髪をどういう手順で ブラッシングするのか、あれこれ考えるだけで、もう幸せ な気分になれます。 彼女の最も素晴らしいところは、お客様が自分の髪に興 味があるのかが分かって、それに応じた対処が出来ること だと思います。 しゃがんだ時に、髪が拡がるようにするシーン等は、1 度見たら、もう病み付きになるでしょう。 次に、髪長バスガイドの世理香さんですが、彼女のファ ンも多いことですから、この際「髪長バスツアー」なるも のを企画してみてはどうでしょう。 最初に自己紹介とツアーの主旨説明をした後、 「皆さん、私の本当の髪の長さを知りたいですか?」 と言って、帽子の中に仕舞った三つ編みを取り出し、ゆっ くりと解いていく。 そして、次のクイズのコーナーで正解すると、ブラッシ ングさせてくれる。 お客様の協力で、解いた髪が全部真っ直ぐになったら、 今度は背を向けたまま、髪にまつわる話を延々としてもら い、髪長美女が沢山いそうな場所(そんな所あるのか?) を案内してもらう。 ここで忘れていけないのは、「早口言葉のコーナー」で す。(彼女の隣の座席のお客様が、どんなことが出来るの かについては、「こんなのどうでしょうシリーズ第1弾」 をご参照下さい。) これは、盛り上がりそうですね。 後は、世理香嬢のサービス精神にお任せしましょう。 きっと、満足のできるツアーになることでしょう。 なんか、話が逸れてしまいました。 それから、ファンの熱い要望にお答えして、美咲さんも 再登場となりましたねー。 しかも、サービスシーン付きで。 彼女の登場で、ぽんさんの名投稿「ロングヘアカフェ」 が、遂に小説化されるかと思いきや、なにやら3人の恋愛 模様が、描かれそうな感じですね。 年齢的には、理愛さんとゴールインしそうですが、そう なった場合、理愛さんの「髪長結婚式」「髪長新婚旅行」 「髪長新婚生活」なんて新シリーズも出来そうですね。 それはともかく、本当に先の展開が気になりますねー。 私の希望としましては、今回の中村記者のレポートが大 変好評となり、「月刊髪女」なる雑誌が創刊されて、1年 中彼女達の美しい髪の様子を知ることができるようになれ ば、いうことないんですが・・・。 3月に1度の測定会の他に、春になれば、「遠足」や「 修学旅行」があります。 春風に長〜〜〜〜〜い髪をそよがせながら、名所巡りを する彼女達の姿は、観光客の注目の的となるでしょう。 彼女達自身が、もう観光名所になってしまいますね。 狭いバスの中では、彼女達の長〜〜〜〜〜〜〜い髪をブ ラッシングするのは、やりづらいでしょうから、こうして はどうでしょう。 通路側の生徒は先にバスを降りて、窓側の生徒が窓から 外に垂らしてくる長〜〜〜〜〜〜い髪をブラッシングして あげる。 これは、髪女ならではの光景ですね。 ホテルの大浴場では、互いの長〜〜〜〜い髪を・・・し あったり、夜は髪が乾くまで、髪について熱く語り合った り、髪の長さを測り合ったりするんでしょうね。 夏には、制服も薄くなり、より一層髪の美しさが引き立 つことでしょう。 それから夏といえば、プール。 「髪女だらけの水泳大会」が行われますねー。 髪女生たる者、帽子なんか被って泳いではいけません。 というよりは、長〜〜〜〜い髪が入りきらないでしょう けど。 「平泳ぎ」に「バタフライ」そして、「髪長シンクロナ イトスイミング」もやってもらいましょう。 夏休みには、アルバイト。 美咲さんは、やっぱり「ロンカフェ」なんでしょうか。 秋といえば、運動会に文化祭。 長〜〜〜〜〜〜〜〜い髪を振り乱して、走ってもらいま しょう。 冬には、クリスマスやお正月がありますね。 のぺらぼうで福笑いをしたり、由香さんのように自毛で 書き初めなんかをするのでしょうか? そして、卒業式。 体育館に集合した髪女生の髪の長さを合計したら、どれ くらいになるんでしょうかねー。 や〜とにかく1年中、目が離せません。 相変わらず、私はアホなことばかり言っていますが、ぽ んさんは、今まで通り、素晴らしい作品を書き続けて下さ い。 思いの丈ぶっちゃけコーナーの名物シリーズ「こんなのどうでしょう」シリーズと 同じノリで、(ご感想だけに留まらず)1つの世界を作り上げられてますネ。 > 次のクイズのコーナーで正解すると、ブラッシングさせてくれる .... いや〜〜〜出ました、得意技ですネ〜〜〜。当然....ね....前髪を ブラッシングしてのっぺらぼうにして....ネ(^_^ ) そうや、のっぺらぼうのままでバスガイドしてもらっても良いでしょうネ。 「皆様、右に見えますのが....」....のっぺらぼうやったら、 今、何処走ってんのか判りまへんがな。 > 「月刊髪女」 .... 良い!、これは良い〜〜〜〜、素晴らしい! 私、絶対に定期購読しますよ。 10年分の購読料を先払いして(途中で廃刊になっても後悔しない ^_^ )。 そ〜〜なれば、今度は「髪女のサイト」もできるでしょうし (さしずめURLは http://www.kamijo.com/ ?)、 「髪女ファンクラブ」もできそうですネ。 > 春になれば、「遠足」や「修学旅行」 .... 全国津々浦々の旅館・ホテルから「お泊りください」の招待状が殺到しそうですね。 一行が帰った後、お風呂の排水溝に長〜〜〜〜い髪の毛がいっぱい溜まってそうです。 > 「髪女だらけの水泳大会」 .... おおっ、懐かしい響き....ありましたね〜〜〜、こういう番組がかつて。 途中で今夏の新着水着ファッションショーというコーナーがあって、 その水着モデルの中に時々、ロングヘアーのねえちゃんが居ました。 > 秋といえば、運動会 .... ホッホッホッ、運動会ネタと言えば私、昔、 「由香さんの髪長騎馬戦」なんてのを描いて一人で悦にいってました。 勿論、馬は男子生徒で上に乗った由香さんの髪にすっぽりと包み込まれるんです。 けっこう、スポーツネタって色々と思いつくんですヨネ。 > 卒業式。体育館に集合した髪女生の髪の長さを合計したら、どれくらいになるんでしょうかねー .... そうですね〜〜、例えば高校の部だとすると、短い子で120cm、長い子で200cm以上 、平均して(140〜170)cmの間で155cmと仮定して、 仮に卒業生が100人だとすると....155cm X 100人 = 15500cm 即ち 155m....カナ? で、それが10万本あると仮定したら....0.155km X 100,000本 = 15,500km 即ち、高校の部卒業生の髪の毛を全部あわせると “地球半周弱” くらい (日本からアメリカに到達する?)....計算合ってんのかなァ???(笑) それと卒業証書を手渡す際に、一人一人、入学時から何センチ髪が伸びたかも 発表すると良いですネ〜〜。 いや〜〜〜、アールジェタンさんの今回のご感想に乗せられて、 私も色々とイマジネーション(とアソコ ^_^ )を膨らませてしまいまして、 「髪長私学」に色々と脚色してしましました。 それだけ、「髪長私学」は面白くて色んな可能性が秘められていると いうことですよね。 でも、ぽんさんはどうか、これまでどおりのご構想でお進めくださいネ。 アールジェタンさん、本当に丁寧なご感想ありがとうございました。 |
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長編連載小説「髪長私学」(ご感想)パート Qちゃん さん 2002.3.17(Vol.268) 初出___Cont.No.Q001 次の投稿へ、 トップへ 初めてお便りさせていただきます.中年ロングヘアは創刊以来のファ ンです.私は中学生の時、近くにアンクルレングスの女性が住んでいたことが原 因でロングヘアフェチになった者ですが、中年というよりは半分壮年に足をつっ こんでいますので、感想も的外れになるかもしれませんが、お許しください. 「髪長私学」が第3部まで連載されてきたことに対し、作者の方に尊敬の念を 抱くものです.最新作でもまたまた波乱の展開がされていますが、主人公と思わ れる理愛さんの髪の長さから推定すると、作者は中国のD.Y.Q.さんを念頭 に書いていらっしゃるのではないかと思います.D.Y.Q.さんはTLHSで ネットの世界に紹介されて以来、私の頭から離れない髪長美女です.最新情報で は3.7mという話ですが、理愛さんのような人が日本では虚構の世界でしか存 在できない(多分)のは非常に寂しいことです.反面中国の人口ならばD.Y. Q.さん以上の長さの方(X.Q.Pさんを除く)がまだいらっしゃるのでは と、羨ましく思います. 文中で中村さんが理愛さんに万年筆を渡す件があります が、これで恋文を書いてきて欲しいということなのでしょうか.e−mail全 盛の現在ですが、手紙をやり取りするということになれば、物語の展開もゆっく りしたものとなり、我々読者は次号の投稿を心待ちにすることになるのでしょう ね. 海外のロングヘア小説では主人公は善き理解者である夫を得て、ギネスブック 記録を更新する展開となることが多いのですが,理愛さんの髪もギネスブック記 録を遥かに更新する展開となるよう期待しています. また、「中年ロングヘアー」もご愛顧くださいましてまことにありがとうございます。 > 中学生の時、近くにアンクルレングスの女性が住んでいた .... そうですかぁ....そんな素晴らしい女性を身近で定期的に見る事が出来たなんて.... 想像しただけでゾクゾクしますね〜〜〜。 > D.Y.Q.さんはTLHSでネットの世界に紹介されて以来、私の頭から離れない髪長美女です .... 私SNAKEHEARTがDYQさんを始めて見たのは、忘れもしない1998年の6月、 インターネットを始めた直後でした。あのTLHSに載っていたテラスに髪を垂らした写真です。 画面中に髪の全体が入りきらず、横のスクロールバーを下げても下げてもまだ髪が写ってるので 『ギョエー!!!』と度肝を抜かれましたヨ。 そう言えば最近、DYQさんについてヘンな噂が一時期流れた事がありましたね〜〜〜、 坊主頭にしたとか....あれはいったい何だったんでしょうかね〜〜〜(笑) > 中村さんが理愛さんに万年筆を渡す件があります が、これで恋文を書いてきて欲しいということなのでしょうか .... ああ〜〜〜、なるほどぉぉぉ....。私実は、その上の“髪を引きずっている” とか “床を長々と引きずる姿に” の方に目が行ってしまって、このシーンには 注意が行ってませんでした(編集者として恥ずかしい)。 いや〜〜、貴重なご指摘ありがとうございました。 そうかも知れませんよね〜〜。 > e−mail全盛の現在ですが、手紙をやり取りするということになれば・・・ .... そうなんですよね〜〜〜、 手作り・手書きってのは効率的でないかもしれませんけど、なにか心がこもっていて温かみがありますよね。 私も出来る限り手作りのアナログ的感性を大切にしたいと思ってるんですよ。 ハッキリ言ってやや殺伐としたこんな世の中だけに尚。 > 理愛さんの髪もギネスブック記録を遥かに更新する展開となるよう期待しています .... 今回、ちょっと気になるセリフがありましたよね〜〜、「あの件」とか「明日からね」とか。 理愛さんも中村記者とか澤田学長とかに励まされて、そう言う展開になりそうな 予感が私にはしますし、そうなってほしいですネ。 >感想も的外れになるかもしれませんが とおっしゃってましたけど、イエイエ、 (作者でない私がこう言って良いのかどうか判りませんが) とても核心を掴まれたご感想だったと思いますよ。 私が見逃しておりました所もちゃんと見ておられましたし。 「髪長私学」を更新しましたのが、昨夜の8時過ぎでしたのに(しかもこの超大作)、 早速のご感想をお送りくださいまして重ねて感謝いたします。 これからも「髪長私学」(及び「中年ロングヘアー」も ^_^ )をよろしくお願い申し上げます。 ご投稿、まことにありがとうございました。 |
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長編連載小説「髪長私学」(ご感想)パート SNAKEHEART 2002.3.19(Vol.269) 初出___Cont.No.snake014 次の投稿へ、 トップへ 「編集・発行者からの御礼−−第14編」ぽんさん、「髪長私学」の新作・「第14編」まことにありがとうございました。いや〜〜〜、今回はまたいつもにも増しての超大作でバラエティーに富んだ内容ですね。 本当にご苦労様でした。 それと実はこの「髪長私学」も連載から1年になるんですね。ずーーっと継続して 執筆されるのはたいへんなご努力だと思いますし、ご情熱にも敬服いたします。 しかも1年以上・第14編まで連載されながら、尚も次々に新しいアイディアが湧き出てこられるのも スゴイですし、それを活字にして表現なさる文章力も...。 どうかこれからも素晴らしい作品を お書きになって私たちファンを楽しませてくださいませ。 ところで今回、ラストで中村記者が東京に帰ってしまいましたが、なにか1つの章が終った ようにも感じましたし、 理愛嬢の髪ひきずりシーンはそれを彩るに相応しいようにも思えましたが.... 勿論これは私の勝手な想像に過ぎませんが。 それにしても、京都駅に居合わせた人々の驚愕ぶりが目に浮かぶようです。 一気に平安時代にタイムスリップしたかのようでしょうネ。 かつて私が1982年の12月14日に大阪駅でかかとまでの髪の女性を見かけた時の驚きを 思い出したと言うか、おそらくそれ以上でしょうネ〜〜。 でも気づかずにずるずるひきずっている理愛嬢がなんともカワイイですネ。 何か意味ありげな気になる言葉がいくつか見受けられましたね〜〜、 「あの件だけど・・・」、学長「先生か...」理愛「明日からねっ」 .....う〜〜〜んっ、なにかこれからの波乱を予感させますが、 取り越し苦労でしょうか? なんと言っても長い黒髪に反対する勢力 が気になりますね〜〜、まあ確かにそういうイチャモンつけは何処にでも居そうですが、 現実世界では急激に髪長女性が減っているご時世ですからついに「髪女」もその波に飲まれるか? と心配になってきます。この世に残された唯一の楽園だけに何とか守ってほしいですが ....。 それと、初登場の伊藤次長....う〜〜〜んっ、なんだかクセモノのように思えますが ....私には(^_^ )。 兎に角、これからの「髪長私学」の新(?)展開が非常に気になりますし、 今後も一文字たりとも目が離せませんね〜〜〜。 今回、とても哀愁・シンパシーを感じましたのが 12歳の少女たちが長〜〜〜〜〜い黒髪を賭けての闘いである。 もしもこの「髪女」の入試に落ちたら、ここまで大切に伸ばしてきた長〜〜〜い髪を切ら なければならない(かもしれない)なんて!....想像しただけでも身を切られる様な 痛みを感じます。少女達にとって人生最初の挫折どころか、一生の性格さえ変えかねない 大事件でもありますよね。 「これに落ちると、世間体というくだらない圧力に負けて、長〜〜〜〜〜い黒髪に ハサミをいれる子もいるようです」 ....“世間体” という物を作っている大人達が変わらなければいけないですよね。 何となくリラックスさせられたのが、頭皮マッサージのシーンでした。 でもホント、色々と思いつかれますね〜〜〜(^_^ ) 頭を手で軽く、しかもリズミカルにたたき始めた。ポクポクポクと奇妙な音を響かせながら ・・・栗原さんは気持ち良さそうである。目を閉じてうっとりしている。 .... いや〜〜リアルな描写ですネ〜〜。そしてその後理愛嬢にまでしてしまうというのも。 そして.... 理愛「あーっ、気持ちいい!」 ....超真面目で才女で美人でしかも超髪長の理愛嬢の口からそんな言葉が聞かれると、 なんだかとってもエロティックな感じがしますね、AVなんかよりもずっと。 そうそう、 「それで学長室を外からでも見えるようにガラス張りになさっているんですね」 ....そう言えば、だいぶ前に(第何編だったのか忘れましたが)このガラス張りの件に 触れておられましたよね?。ナルホドこういう事だったんですネ〜〜〜。 と言う事はずいぶん前からこの頭皮マッサージシーンを頭に描いておられたんですネ?。 さて繰り返させて頂きますけど、「髪長私学」もなにかこれから新展開になりそうな予感ですし、 更に一波乱二波乱起こりそうですね。いや〜〜〜でもなんとかハッピーな方向に向かってほしいですネ。 次回以降も楽しみにしております。 第14編のご発表、本当にありがとうございました。 |
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長編連載小説「髪長私学」(ご感想)パート ぽん さん 2002.4.4(Vol.270) 初出___Cont.No.pon004 次の投稿へ、 トップへ Qちゃんさん、初めまして。 ご感想をお寄せ下さいまして、誠にありがとう ございます。 レスが遅くなってしまいまして申し訳ございません。『髪長私学』 をご愛読頂く方々に励まされながら、一年が過ぎました。書き始めた当初は ここまで続くとは思ってもいなかったのですが、理想の学園を追い求めてい るうちに、連載を重ねることになってしまいましたね。 Qちゃんさんは桜葉理愛に戴月琴嬢のイメージを重ね合わせていらっしゃ いますが、さすが長年の髪長ラバーですね。いいところを突いておられます。 中村記者が理愛に愛用の万年筆を渡した場面の洞察も、なかなか鋭いで すね。ストーリーの中に様々な女性を登場させました。桜葉理愛と神埼美咲 が特に登場回数が多くなっていまますが、まだ数名の新キャラも予定してい ますので、どうぞお楽しみに。 これからも理想の学園を描いていく上で、波乱万丈の展開になると思います。 今後とも『髪長私学』にご期待下さいませ。また、ご意見やご感想をお寄せ 下さいますよう、宜しくお願い致します。 > 桜葉理愛と神埼美咲 が特に登場回数が多くなっていまますが、まだ数名の新キャラも予定してい ます .... そう言えば、固有名詞を付けた女性キャラだけでも、もう相当な人数に なってますよね....今度1度最初から読み返して、 「登場人物」としてまとめて見ましょうかね〜〜〜。勿論髪のレングス付きで。 > 中村記者が理愛に愛用の万年筆を渡した場面の洞察も、なかなか鋭いで すね .... あああ〜〜〜、やっぱりそうだったんですかぁ....?(^_^ )。 いや〜〜〜、それに気付かないとは私もいけませんねぇ。 どうしても官能的なシーンとかギャグな方向にばっかり目を向けてしまうもので(恥)。 > 桜葉理愛に戴月琴嬢のイメージを重ね合わせていらっしゃ いますが、さすが長年の髪長ラバーですね .... いや〜〜、この点に関しましては私も重ねておりましたが、やっぱあの 戴月琴嬢の数々の写真を見せられると、自分の意のままのシチュエーションで あの髪をもてあそんでみたくなりますよね、当然。 連載から1年が経過して益々好調な「髪長私学」 ....これからも期待しております。 本日はまことにありがとうございました。 |
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長編連載小説「髪長私学」(ご感想)パート Qちゃん さん 2002.4.5(Vol.271) 初出___Cont.No.Q002 トップへ この度作者から直接のお返事をいただき、恐縮しております。 そこで調子に乗って物語の将来を私なりに推測してみました。 中村記者の帰京命令は実はリストラ通告なのです。 そこで中村さんは京都へ移り、最終的には理愛さんと結婚して、 校長を助けて京都女学院の経営に尽力する。 事務局次長の伊藤は二人の結婚をすんなり成就させないための脇役と 見ていますが、いかがなものでしょうか。 いずれにしても今後の物語の進展に期待しています。 私はTLHSのInterviewにD.Y.Q.さんが投稿するという話なので、 早くUpdateされないものかと気をもんでいる昨今です。 Qちゃんさん独自の今後の展開も面白いですネ。 まあ、ぽんさんは今後どのような展開を考えてらっしゃるのかは私も当然 判りませんし、Qちゃんさんのお考えとは異なる事にもなるかも知れませんが、 今やこうして読者の方々独自の「髪長私学」ワールドがいくつも作られて いるんですネ。 > 中村さんは京都へ移り、最終的には理愛さんと結婚して、 .... そうですかぁ。Qちゃんさんもやっぱりこの2人にはハッピーエンドを ご期待されてるんですネ。私も勿論そうです。ま、私の場合は 中村記者に自分を投影して理愛さんの髪を毎日もてあそべる生活を 想像していると言うか。 > 事務局次長の伊藤は二人の結婚をすんなり成就させないための脇役 .... ナルホド。やっぱり若くして地位があって切れ者風という事で、やっぱ Qちゃんさんも “クセモノ” とにらんでおられるんですネ。 いや、判ります判ります(^o^ )。 > TLHSのInterviewにD.Y.Q.さんが投稿する .... そう言えば、DYQさんのサイトでは彼女の肉声は....聞かれませんよね? そうですね、最近の髪の伸び具合とか今後のビジョン(どこまで伸ばすつもりか等) とか生の声を聞いてみたいですよね。でも彼女、英語は達者なのカナ? それとも彼女くらいのVIPなら中国語の通訳が用意されてるのカナ? ご投稿まことにありがとうございました。 今後も「髪長私学」へのご感想など頂ければ幸いでございます。 |
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