| 金魚救い用で2回目の利用... 投稿者:DIGFEST実行委員会 投稿日:2026/09/08(Tue) 12:23 No.1009 | |
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 | 今回も非常に元気な金魚が届きました。 北海道までの輸送でも生体の丈夫さ等非常に安定していると思います。 死着は1匹で2pより小さいくらいのが1匹だけ死んでしました。
ただ、こちらの経験不足で考えてもいなかったのですが、生き物なので時期で大きさが違うという事が今回勉強になりました。
去年は6月。 小赤が3〜5cmで5号で10匹も救えれば多い方で、 6号で3〜5匹と言う感じで程良い感じでした。 今回は9月 小赤が2以下〜4cm、出目金3p前後で、 その中でも小さい個体がほとんどだったので、 去年のイメージで5号ポイを多めにしたらすくい放題になってしまいました。
ポイの号数サンプル
ポイの号数…5号(子供)、6号(大人)
対象年齢…全年齢
すくった数の平均…
幼稚園児は10匹〜(飽きて遊びだして破くなど多い) 小学校低学年は20〜50匹程度 小学校高学年は50匹〜
6号の大人で15〜30匹
あまりに簡単過ぎて姉金や大き目の出目金など、 大きいのを狙いだして破けるまで無限にすくってる状態でした。
横幅1800mmで子供3人並べる位の長さで実施しましたが、 一人一人が非常に長い時間やるので並び列ができてしまい、 裏にも入れる状態で桶も一人2、3個で足りなくなってしましました。
この大きさの金吾なら子供6号、大人7号で良かったかな。
発送前くらいにその時期の金魚の大きさの確認をしてポイを選ぶ方がいいかもしれません。 |
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