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ACC NEWS  2004.03 NEWS page-1 2 3

【はじめに】
春たけなわ、何をするにも気持ちの良い季節となりました。カタログコレクターの皆さんは
いかがお過ごしでしょうか?ところで、トヨタ・ビスタ店がまもなくネッツ店と吸収合併され、消滅します。今がビスタブランドのカタログをゲットする最後のチャンス。もしビスタ店に親しいセールスマンがいれば、店じまいする前に不要カタログを貰う交渉をされては?
カタログ紹介は、昨年10月以来の更新となりますので、少し古いものもありますが、ご容赦
ください。SPECIALのページでは、3月上旬に開催されたジュネーブ・ショーの最新カタログを紹介しています。是非こちらもご覧ください。
【NEWS】
小田会員主催による交歓会が愛知県で開催されます。12時〜13時は車で5分位のところに
あるジョイフル(ファミレス)で昼食と雑談という形式をとる予定。皆さんの多数ご来場を
お待ちしています。
●開催日時 2004年3月28日(日)10時〜12時、13時〜15時
●開催場所 愛知県知多郡東浦町大字藤江字仏132‐1 TEL(0562)83‐7950
「東浦町立南部ふれあいセンター」
●交通案内 名古屋方面からだと、知多半島道路・東浦知多インター下車、最初の信号を左折、道なりに約5キロ程走ると国道366号(右角に「小原クリニック」があります)を右折し、南下(右手に文化センター有り)約5キロ程走ると366号で唯一の歩道橋有り。その下を右折、最初の十字交差点を左折、橋を渡り100メートル程進んで、十字交差点を右折、正面の建物です。 三河方面からだと、衣浦大橋を渡り、2個目の信号(T字交差点)を右折、最初の信号(T字交差点)を左折、踏切を渡り最初の信号を右折、1キロ程で歩道橋に出て、以下は同じルートです。
JRでは、東海道本線・大府で武豊線に乗換え、東浦駅下車。駅前の信号を左折し南下すると歩道橋にでます。徒歩では20分位かかります。カーナビや地図では「藤江小学校」を目指して頂ければ非常に分かりやすく会場まで来れます(小学校の下です)
●問い合わせ 小田会員090-3930-0744
【NEWS】
今年2回目となる大阪交歓会が5月29日(土)、いつもの森ノ宮青少年会館にて開催されます。今回の場所第1グループ活動室は以前食堂だった、駐車場側の部屋です。カタログ、ビデオ、書籍の無料取り放題、販売、じゃんけん大会など、盛り沢山の内容で来て損はさせません。BMW6シリーズ発表会で配布され、話題騒然(?)となった、謎のプレゼント品もじゃんけん大会に出品されます。日本全国のカタログコレクターの皆さん、ぜひご参加をお待ちしております。またACC会員以外の皆さんもお気軽にご来場ください。例によって、この際カタログ、ビデオ等を処分したい、という方がおられたら、どんどんご提供お待ちしております。
●開催日時 2004年5月29日(土)13時〜17時
●開催場所 大阪市中央区森ノ宮中央2-13-33 大阪府立青少年会館 1階第1グループ活動室
●交通案内 JR環状線森ノ宮駅下車西へ500m。地下鉄森ノ宮駅下車2番出口より西へ300m。いずれも右手に大阪城公園が見えます。クルマの場合は、道路地図、ナビ参照。中央大通り南側に面しています。有料駐車場有り。(1日最大1500円)
●問い合わせ 滝本会員090-3717-7664 森会長06-6954-4107

 

【新着カタログ紹介】
●三菱・ランサー・エボリューション8・MR
ランエボ8の進化型、MRが登場。エボ9を名乗らないのは、内・外装とも基本的にほとん8
から変わっていないため。エボ7の後に出たトミー・マキネンに相当する進化型モデル。MRとは、往年のGTOを彷彿させるネーミングだが、これはミツビシ・レーシングを意味する。8からの相違点は、アルミルーフ、アルミ製ドアインパクトビームなどによる軽量化、ビルシュタイン・ダンパー、ターボチャージャー改良などによるトルクアップなど。カタログはA4サイズ・28P。剥き出しのホワイト・ボディやビルシュタインのショックアブソーバーなどのクールな写真が研ぎ澄まされた性能を象徴する。
 
●トヨタ・クラウン
クラウンがフル・モデルチェンジ。「ゼロ・クラウン」というキャッチフレーズに表されるように、今回は全てを一新し、購入層の若返りを図る。大きな変更点のひとつは従来の直6エンジンからV6直噴エンジンへと変わったこと。その他ボディ、足回りなどあらゆる箇所に手が加えられているが、アピアランス、インテリアともにクラウンであることは、ひと目で分かる。カタログはロイヤルがA4サイズ・43P。アスリートが31P。ロイヤルの表紙は素材感のある高級紙を使用。ロイヤルのカタログの内容は装備面が多く語られているのに対し、アスリートでは走りの面に多くページが割かれている。
 
●スバル・R2
懐かしい名前で復活したR2。斬新なエクステリア・インテリアデザインは従来の「軽」イメージから脱却。ホンダの新型ライフといい、「軽」市場でも「質」が重視される時代になってきたようだ。カタログはA4サイズ・28P。
 
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