奈良県生駒市のこだわりの酒蔵 与左衛門は純米酒「山鶴」を製造・直売しています。

〒630-0131 奈良県生駒市上町  直売所TEL : 0743-78-3805  FAX : 0743-79-0360 mail : yamaturu@kcn.ne.jp









妥協を排し、近道をせず
米を磨き、水を磨き、技を磨く・・・
すべては、本物を極めるために。
いままでも、そしてこれからも
決して変わることのない
私どもの姿勢です。

蔵元からのご挨拶
奈良と大阪の間に横たわる生駒山系。その西北端に近い山ふところに「山鶴」の醸造蔵はあります。蔵の歴史は古く、代々伝えられた古文書によれば、創業は江戸時代享保十二年(1727)にまでさかのぼります。以来、今日まで数えて約二百八十年余りの間、この地で酒造業を営んできました。

いままでも、そしてこれからも純米酒にこだわり、より多くの日本酒ファンにご満足いただけますよう、「頑なな気持ちが結晶したうまさ」の酒造りを続けていきたいと思っております。









    
        
         新商品 新発売
         
      
 新酒 新商品
        
特別酒純米酒 あらごしにごり酒
平成23年11月9日から販売しています 

11.9店あらごし、ミニセット1
   麹米
 山田錦(徳島県)

   掛米 アケボノ(岡山県)

   精米歩合 60%

   日本酒度 +3

   酸度    1.6

   アミノ酸  1.3

   酵母    K901
 
   アルコール度数
 16.2



  
もろみを味見されたお客様から
「美味しいから、これ自体を飲んでみたい」のお声から商品化
した あらごし にごり酒』 
米粒がまだ残っていて、もろみに近い醗酵途中のお酒。

お酒を飲むというよりは米粒といっしょにお酒を食べるような感覚
後味がスッキリとした辛口です。

「こんな日本酒もあるんだ」 と日本酒の奥深さと楽しさを感じていただけ
たらと思います。

お酒に掛かっている取扱注意をよくお読みになってお召し上がりください   
  
    

    


            蔵元よりお知らせ
                    
 平成23年11月9日

     『
トレーサビリティ証明書』
 23年10月21日愛知経済連より23年産愛知加工米90俵入荷
    
 23年10月22日
 23年10月23日   両日にて90俵搗精
              (製品60% 1656k   55% 1452k)  
     
 23年10月29日 製品55% 528k 納入

 23年11月1日  製品55% 924k  60% 1656k納入

     上記の日程にて作業しましたことを証明いたします。
 
                               

                                     平成23年11月
                                  十二代目蔵元 中本 彰彦

   トレーサビリティとは・・・・

平成22年10月1日から「米トレーサビリティ法」が施行され
、米・米加工品の取引等の記録・保存が義務化されました。

 「米トレーサビリティ法(米穀等の取引等に係る情報の記録及び産地情報の伝達に関する法律)」とは、米及び米加工品の記録(取引等の記録の作成・保存)と伝達(産地情報の伝達)を義務付ける法律です。蔵元はそれらを保存する義務があります。
詳しくはこちらに
      http://www.maff.go.jp/j/soushoku/keikaku/kome_toresa/index.html
      http://www.maff.go.jp/j/soushoku/keikaku/kome_toresa/pdf/pmh-0306.pdf

又来年平成23年7月からは商品ラベルの記載も変更になります。

産地情報の伝達取引等に伴う産地情報の伝達※平成23年7月1日施行
[事業者間における産地情報の伝達]

米・米加工品を他の事業者へ譲り渡す場合には、伝票等又は商品の容器・包装
 への記載により 産地情報の伝達が必要となります。

 
[一般消費者への産地情報の伝達]

JAS法で原料原産地表示の義務がある場合は、JAS法に従い、
これまでどおり表示をしてください。

これらの義務が無い場合には、米トレーサビリティ法に基づき以下により
産地情報の伝達を行う必要があります。
ただし、外食店等で米飯類以外のものを提供する場合は、米飯類以外の
ものの産地情報の伝達は不要

 
【対象品目】

・ 『1.トレーサビリティ』の対象品目と同じただし、非食用に供されるものは除く

 

【一般消費者への産地情報の伝達手段】

・ 商品の包装に産地情報を記載
・ 商品の包装に産地を知ることができる方法を記載

・ 店内に産地情報を掲示

・ 店内に産地を知ることができる方法を掲示

・ 購入カタログや注文画面上に産地情報を掲示

・ メニューに産地情報を記載


    

                お知らせ

 H23年10月22日及び28日にお米が納品されました

 徳島山田錦23年特等       40俵   10/22  購入先 全農徳島     
 富山県五百万石23年1等     30俵   10/22  購入先 ライスフレンド
 岡山アケボノ23年1等       30俵   10/22  購入先 鈴木商店
 
 富山五百万石23年1等      30俵   10/25  購入先 全農徳島
 岡山アケボノ23年1等        30俵   10/25  購入先 鈴木商店
 
       尚、精米工場は中日本農産奈良工場
     
    
                お知らせ

 H23年10月7日に22年度産岡山アケボノ2等のお米が納品されました
             75表       購入先 蒲髢リ商店
       

                お知らせ

 H23年10月7日に22年度産徳島県山田錦1等のお米が納品されましした。
                     
              77表       購入先 全農徳島県本部

          

                 お知らせ

 平成23年10月1日に22年産徳島県山田錦1等のお米が納品されました。

          30表    40%精米    24袋
          20表    50%精米    20袋
          36表    60%精米    43袋6kg.

               原料米総数量 86表
              購入先 全農徳島県本部

        

                  新発売

      今年の新商品として清酒もろみに近い

    
特別酒純米酒 あらごしにごり酒 を発売予定です。

       出来上がりましたら又、ご案内いたします。

  
     
       
       
                 お知らせ 

    平成23年10〜12月までの製造数量予定表がきまりました。
      酒造りに使用するお米は
        
 山田錦・・・徳島県
        アケボノ
・・・岡山県
         富山県・・・五百万石

                
      
      来年からの仕込み米の計画はまだ未定です。

                             
平成23年9月
                        十二代目蔵元 中本 彰彦

    

        お知らせ
  H23年4月4日 皆造いたしました。

        おかげさまで、無事、皆造いたしました。
       製造数量予定表  もきまりました。
         是非、ごらんください。
         今年は、約56kリットル製造いたしました。 
               
                                        
                                   平成23年4月
                            十二代目蔵元 中本 彰彦
          
    
              蔵元よりお知らせ


東北地方太平洋沖地震で被害を受けられた皆様に心よりお見舞い申し上げます。

東北地方太平洋沖地震バナー


蔵元よりご挨拶
  中本酒造店 十二代目蔵元 中本彰彦

お陰様で山鶴は今期も無事、皆造を迎える事が出来ました。
山鶴の基本理念である『一白・二蔵・三杜氏』を
モットーに本年もわたくしは勿論の事、従業員一同 精一杯
努力し頑張って参りますので、どうぞこれからも山鶴を
よろしくお願い致します。

              蔵元よりお知らせ


平成22年10月1日から「米トレーサビリティ法」が施行され
、米・米加工品の取引等の記録・保存が義務化されました。

「米トレーサビリティ法(米穀等の取引等に係る情報の記録及び産地情報の伝達に関する法律)」とは、米及び米加工品の記録(取引等の記録の作成・保存)と伝達(産地情報の伝達)を義務付ける法律です。蔵元はそれらを保存する義務があります。
詳しくはこちらに
 http://www.maff.go.jp/j/soushoku/keikaku/kome_toresa/index.html
 http://www.maff.go.jp/j/soushoku/keikaku/kome_toresa/pdf/pmh-0306.pdf

又来年平成23年7月からは商品ラベルの記載も変更になります。

産地情報の伝達取引等に伴う産地情報の伝達※平成23年7月1日施行
[事業者間における産地情報の伝達]

米・米加工品を他の事業者へ譲り渡す場合には、伝票等又は商品の容器・包装
への記載により 産地情報の伝達が必要となります。

 
[一般消費者への産地情報の伝達]

JAS法で原料原産地表示の義務がある場合は、JAS法に従い、
これまでどおり表示をしてください。

これらの義務が無い場合には、米トレーサビリティ法に基づき以下により
産地情報の伝達を行う必要があります。
ただし、外食店等で米飯類以外のものを提供する場合は、米飯類以外の
ものの産地情報の伝達は不要

 
【対象品目】

・ 『1.トレーサビリティ』の対象品目と同じただし、非食用に供されるものは除く

 

【一般消費者への産地情報の伝達手段】

・ 商品の包装に産地情報を記載

・ 商品の包装に産地を知ることができる方法を記載

・ 店内に産地情報を掲示

・ 店内に産地を知ることができる方法を掲示

・ 購入カタログや注文画面上に産地情報を掲示

・ メニューに産地情報を記載


                                  平成22年10月
                                  十二代目蔵元 中本 彰彦
 

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