身障者の会「まごころの集い社」は、創立者の鷲谷京子さん(故人)は大正末期の生れ。
幼時の脊椎カリエスで歩行不能となり、身障者の友人の「身障者同士、慰め励まし
合える会があったら、どんなに楽しく、勇気づけられるだろう。互いに離れて参加が
困難な集会の代りに機関誌を発行して誌面で交流出来たら。」との願いを実行された
もので、会の名を「まごころの集い社」とし、その理念は「義を重んじ、愛を尊び、
和を喜ぶ心」とされ、機関誌「まごころ」を創刊された。(出典 吉本昭氏HPより)


まごころの集い社の まごころ切手の館では、皆さまからいただいた使用済み切手を
水洗い、整理、商品化して販売会を開催しております。
その売上収益は、福祉施設などへの車椅子の贈呈に寄与しています。


どうぞゆっくりご覧ください (更新日 2009.1.31)




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やわただより


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