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EUR仕様専用フォグのアンバーキャップと
ライトのブラケットです。
ちゃんとガラスで出来ていてお金かかって
ますバブリ−な車って感じですね!! |
H3Cのランプを分解し必要な座金
(写真下の中央の部品)をとりだします。 |
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今回使用したバナ−のD2Sです。
ちなみに入手経路ですが、ネットオーク
ションでバラストとバナ−セットで購入
しました。 |
左の写真と比べていただいてお分かりい
ただけると思うのですがD2SにH3Cから
取り出した座金を取付けます。 |
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EURフォグランプの座金にバナ−をセット
した写真です。
後はフォグランプのハウジングに納める
とセット完了!! |
左の写真を後ろから見た図です。
C.S_Oさんの加工の凄いところは、いつでも
簡単にノーマル復帰が出来るところで、
もとのH3Cを購入してくればいつでも
ノーマルの状態にもどせます!!
まさに『イイ仕事してます』の世界です。 |
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上記加工を終了して、フォグランプハウジン
グに入れて試灯!!
『みてください見事なまでの純白感』
ランプ自身の発熱ですが、結構熱を持つみた
いで、ハウジング下部はそうでもないらしい
のですが、上部はかなり熱を持つみたいです
フォグライトのハウジングはアルミ製とレンズ
面はガラス製なので溶けたりする心配がないの
でちょっとは安心です。
★報告photo by C.S_Oさん |