対戦物語

(^O^)進行例(^O^)
はじめに
 それではどのように進んでいくのか見てみましょう。
このシナリオは、序章〜神話誕生〜から第一章〜国家誕生〜の間の出来事です。 プレーヤーは、神次子です。私から伝令や事項をお伝えします。それに対する返答やあなたの行動を書いて下さい。
 表は現在の状態、青字は私のメッセージ、赤字はあなたの書くメッセージです。ですから、赤字の所は好きなように書いて下さいね。
 この部分をより一層凝って面白く書く事で全体の物語に色が付きますし、このゲームの要となる部分です。面白くなるも、ただ流れていくだけになるもあなた次第です。

初期状態
 **ここは、参加の際に設定していただいたことと現状の確認です。**  **最初のプロフィールなどを盛り込んでこちらから送ります。**
平原担当
人口:1500君主 :神次子
生産:1650内政官:不在
備蓄: 0農水官:不在
人事官:不在
軍師 :不在
部隊     兵質大将   戦略 副将武将
本陣  : 150低い神次子  偵察 攻撃 攻撃不在
 神が没してこの世はその子達によって治められた。  姉上の湖畔、兄上の中原、弟の聖地、そして余はこの平原の地を治めることに なった。この地はかつて3つの勢力があり、我々が聖地より地を拡大したのであ る。しかし反乱分子はそういない。これは我々の支配下に入ることで以前にも増 して豊かになったためである。  ここに礎を築き、更に豊かな天下を求める。  元年、余は齢17である。
神次子
性別:不明
武勇:ありそう
知略:ありそう

ターン1
平原担当
人口:1500君主 :神次子
生産:1650内政官:不在
備蓄: 0農水官:不在
人事官:不在
軍師 :不在
部隊     兵質大将   戦略 副将武将
本陣  : 150低い神次子  偵察 攻撃 攻撃不在
<伝令> 「おめでとうございます。お子様がお生まれになりました。」
神次子  神次子の子
性別:不明 性別:不明
武勇:ありそう 武勇:ありそう
知略:ありそう 知略:ありそう
子供いる
<自分の行動:ここを入力する> >「おめでとうございます。お子様がお生まれになりました。」 「おお、我が子か。めでたい。神が世を去った年に産まれるとは、きっと神の生 まれ代わりに違いない。神次子の子と名乗らせよ。」 「他勢力の進行を防ぐため、迎撃ルートを示す。領内の警備を怠らぬよう。」 「よいか皆の者、精を出して農耕に従事せよ。」 本陣  :150/神次子  戦略 偵察 攻撃 攻撃  訓練 「これより訓練を行う。余の部隊に恥じぬ力をつけよ。」
ターン2
平原担当
人口:1500君主 :神次子
生産:1650内政官:不在
備蓄: 0農水官:不在
人事官:不在
軍師 :不在
部隊     兵質大将   戦略 副将武将
本陣  : 150低い神次子  偵察 攻撃 攻撃不在
>「よいか皆の者、精を出して農耕に従事せよ。」 そこに一人の男が現れ、 「殿、この地に更なる恵みを与える術を心得ました。何とぞ私をお使い下さい。」  彼の名は治者。齢15である。
治者
性別:男
武勇:なさそう
知略:ありそう
>「殿、この地に更なる恵みを与える術を心得ました。何とぞ私をお使い下さい。」 「よかろう、その腕存分に振るうがよい。万民の農耕を指揮せよ。」 「はっ、お任せあれ。」 治者を内政官に任命します。(←この際、名前を自分で命名したり、顔CGを自                分の作ったのに変えて下さって構いません。)
ターン3
平原担当
人口:1500君主 :神次子
生産:2250内政官:治者
備蓄: 600農水官:不在
人事官:不在
軍師 :不在
部隊     兵質大将   戦略 副将武将
本陣  : 150低い神次子  偵察 攻撃 攻撃不在
「徴兵を行う。兵300を集めよ。余は兵100追加、我が子には兵200を与 える。」 「兵に秀でた力を持つ者を見つければ将として取り立てよ。」 本陣  :250/神次子  戦略 偵察 攻撃 攻撃  訓練 「これより訓練を行う。余の部隊に恥じぬ力をつけよ。」 部隊2 :200/神次子の子  戦略 攻撃 攻撃 防御  訓練 「これより訓練を行う。余の部隊に恥じぬ力をつけよ。」
ターン4
平原担当
人口:1150君主 :神次子
生産:1725内政官:治者
備蓄: 375農水官:不在
人事官:不在
軍師 :不在
部隊     兵質大将   戦略 副将武将
本陣  :250高い神次子  偵察 攻撃 攻撃不在
部隊2 :200低い神次子の子攻撃 攻撃 防御猛者勇者
>「兵に秀でた力を持つ者を見つければ将として取り立てよ。」 兵の中には逸材を思わせる男2人と女1人がいた。 「私に戦いの場を与えて下さい。」 「私の知略を用いれば兵は精強になりましょう。」 「私の武勇と知略を是非お使い下さい。」 彼の名は猛者、齢19、智者、齢15、勇者、齢17である。
猛者    智者   勇者
性別:男 性別:女 性別:男
武勇:ありそう 武勇:なさそう 武勇:ありそう
知略:なさそう 知略:ありそう 知略:ありそう
智者に片思い
>兵の中には逸材を思わせる男2人と女1人がいた。 「よかろう。我が部隊を支えよ。」 「猛者、そなたには部隊2の副将を命じる。」 「智者、そなたには輜重隊1、兵50を与える。」 「勇者、そなたには部隊2の将を命じる。」 本陣  :250/神次子  戦略 偵察 攻撃 攻撃  訓練 「これより訓練を行う。余の部隊に恥じぬ力をつけよ。」 部隊2 :200/神次子の子/猛者/勇者  戦略 攻撃 攻撃 防御  訓練 「これより訓練を行う。余の部隊に恥じぬ力をつけよ。」 輜重隊1: 50/智者  戦略 偵察 攻撃 防御  訓練 「これより訓練を行う。余の部隊に恥じぬ力をつけよ。」
ターン5
平原担当
人口:1100君主 :神次子
生産:1650内政官:治者
備蓄: 375農水官:不在
人事官:不在
軍師 :不在
部隊     兵質大将   戦略 副将武将
本陣  :250高い神次子  偵察 攻撃 攻撃不在
部隊2 :200高い神次子の子攻撃 攻撃 防御猛者勇者
輜重隊1: 50低い智者   偵察 攻撃 防御不在
部隊2 :200/神次子の子/猛者/勇者  戦略 攻撃 攻撃 防御  訓練 「これより訓練を行う。余の部隊に恥じぬ力をつけよ。」 「これより、中海に進軍する。余自ら指揮をとる。智者、輜重の輸送と死守に努 めよ。」 智者「はは、命に代えましても。」 「行軍ルートはこのようになる。」 勇者「智者、気を付けてな。」 智者「??え、ええ。どうしたの勇者、そんなに心配そうな顔をして。らしくな いわよ。」
ターン6
戦闘結果です。 中海軍は、予め迎撃ルートを構築していたため中海領での戦闘になりました。 神次子 偵察 攻撃 攻撃 中海軍 攻撃 攻撃 防御 本陣被害:100 兵軍被害: 75壊滅 現在地 :戦場 中海軍から早馬が届きました。中海の領主自ら使者となっております。 「この度の戦いにおいて我が軍の兵力は皆無に等しくなりました。平原は豊かな 地と聞きますゆえに、中海の発展のためにもこれ以上の無益な血を流さず降ろう と考える所存です。ただし、そちらが中海を暴虐に貶めるならば我が住民皆が最 後まで戦う所存です。」
平原担当
人口:1100君主 :神次子
生産:1650内政官:治者
備蓄: 425農水官:不在
人事官:不在
軍師 :不在
部隊     兵質大将   戦略 副将武将
本陣  :150高い神次子  偵察 攻撃 攻撃不在
部隊2 :200高い神次子の子攻撃 攻撃 防御猛者勇者
輜重隊1: 50高い智者   偵察 攻撃 防御不在
>「この度の戦いにおいて我が軍の兵力は皆無に等しくなりました。平原は豊かな >地と聞きますゆえに、中海の発展のためにもこれ以上の無益な血を流さず降ろう >と考える所存です。ただし、そちらが中海を暴虐に貶めるならば我が住民皆が最 >後まで戦う所存です。」 「よかろう。こちらとて世を乱すつもりはない。天下を広げて豊かなる地を増や すことが余の意志である。以後、余の傘下として住民皆に至るまで余に仕えよ。」 本陣  :150/神次子  戦略 偵察 攻撃 攻撃  訓練 「これより訓練を行う。余の部隊に恥じぬ力をつけよ。」 部隊2 :200/神次子の子/猛者/勇者  戦略 攻撃 攻撃 防御  訓練 「これより訓練を行う。余の部隊に恥じぬ力をつけよ。」 輜重隊1: 50/智者  戦略 偵察 攻撃 防御  訓練 「これより訓練を行う。余の部隊に恥じぬ力をつけよ。」

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