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最終更新 2006.2.4      
個人のホームページ
みみだより愛媛大学の立入先生が編集していらっしゃる聴能情報誌「みみだより」の内容が紹介されています。 「みみだより」は聴覚障害に関する最新の論文、新聞記事などオーディオロジーの専門家も頼りにして いるニュースレターです。2005年に休刊になりました。
とつなん日記看護士の「じろチャン」がご自分の突発性難聴の経験を発表したことから、多くのの突発性難聴患者 が集まって、情報交換をしているサイトです。特に医療面の内容が豊富です。
Terpsichore私が難聴になってすぐの頃からお世話になっているKurochanのホームページ。Kurochanは福祉の現場 で活動されているピアサポートの大先輩です。「聞こえ」の仕組みについて、図による丁寧な説明がありま す。
Heimpagxo de miaja Miajaさんが作られた指文字読み取り練習ソフト。自分の側から見た場合、相手側を読み取る場合の 手の動きが立体的に再現されています。しかも速度が変えられるというすぐれもの。English Versionや ASL(アメリカ手話)やBSL(イギリス手話)の紹介もあります。
高田さんのホームページ 高田さんは日本画家です。このホームページでは高田さんの作品を見ることができます。華麗な だけが日本画ではないと教えてくれるページです。古い書画を修復するお仕事について、また難聴に ついてのページもあります。
管理人小四郎さんは人口内耳の手術を受けられたので、その体験記が豊富です。 また地元の難聴者協会の活動の様子も分かります。
津軽と言えばりんご、お岩木山、三味線、そして「わいはまーる」。管理人yoshiさんは幼少時より 片側難聴でしたが、上咽頭がんを患って放射線治療を受け、両側難聴に。病気や障害をみつめながら ひるまず、騒がずの人柄が多くの人を惹きつけています。
メニエル病ホームページ 管理人さんは自らもメニエル病患者で、難聴・めまい等の症状があります。けれどもこのサイトは 単なる闘病記ではなく、医学や生理学の新しい研究に基づいた科学的な内容が主になっています。参考 文献も豊富ですので、ご自分で勉強されたい方に是非見て頂きたいサイトです。
パタリロ 山と写真が大好きな管理人パタリロさん。よく整理された山の写真に目を奪われます。
しずかの森 管理人のたけさんは先天性の中度難聴で、障害者手帳の交付対象外で補聴器を使われています。 このサイトでは難聴者の聞こえについてアニメーションを使った分かりやすい説明があり、難聴の人にも そうでない人にも一度は見てほしい内容です。
青い森の都   津軽地方の四季や街の風情をとらえた写真がとても素敵なサイトです。 マイカーに車椅子を乗せて、ある日は難聴者協会へ、ある日は岩木山のビューポイントへ、ある日は大学へ。 管理人kingyoさんの行動力はみんなに勇気を与えてくれます。
☆ムンプス難聴のお部屋☆ ムンプス・ウィルスは流行性耳下腺炎(おたふく風邪)の病原体ですが、時に重度の 難聴をひきおこします。管理人マユさんもムンプスから難聴になり、今もさまざまな 後遺症を持っています。ムンプス難聴のこどもたちの保護者の方も注目しているサイトです。
Home page 潮さい Home page 潮さい 「聴覚障害者の参政権情報目録」
 聴覚障害者や高齢者の聴覚弱者が参政権を行使するには、政見放送や演説会などで情報保障が必要 ですが、現状では一部でようやく始まったところです。このサイトは手話通訳、文字通訳(要約筆記) 、字幕により、選挙に関する情報を保障してほしいという立場で、多くの資料を掲載しています。 聴覚障害者の権利に関心を持つ人には是非ご覧頂きたいサイトです。
Beethoven 娘の部屋 音楽専攻の難聴学生、べー娘さんの日々の思いです。べー娘さんは高校1年で急激に聞こえを 失いました。音楽教育の勉強やコミュニケーションなどに悩みながら、一方では手話を学んだり、 イベントに参加したりと積極的に学生生活を送っています。
突発性難聴闘病日誌 ある中年男性の突発性難聴の記録。2007年5月の発病から2ヶ月の経過が詳しく記されています。 治療内容はもちろん、治療費用、情報の収集法、日常生活のことまで、示唆に富むコンテンツです。



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