稲森会長が、100円商店街の発起人である山形県新庄市役所の斎藤先生に惚れ込み、今までにない情熱を持って開催○○ヶ月前、とカウントダウンしながら当日を迎えました。
費用を掛けずに開催する方がカッコイイ!先生が話されると信用金庫60周年記念ポスターに告知してもらい、近商、百貨店の広告便乗、各新聞社、ケーブルテレビ、雑誌等々に率先して出演。
「これで来場が少なければ会長を辞める」とまでの意気込みでした。 |
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当日は目を疑うかの人・人・人途切れず商店街に人が居てました。
初めての開催で商店主も心の中では「ほんまに人がくるんかいな?」と言い出せず思っていた方が殆どでした。
開催1週間後の反省会にて…「成功」「またやりたい」
ケンッタキーさんはクリスマスを除く年間売上ベスト5に入りました、と「毎月開催して下さい」など「街全体が活性化した」近鉄百貨店のオープン10時前には長蛇の列売り切れのお店続出。とまあ、嬉しい悲鳴ばかりとなり益々テンションが上がってます。 |