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再掲  「いわゆる「世紀末」の覚え書き」 No.2
2009/05/01 (金) 21:21  


  思い違いをしていたこと、またはだまされていたことの記録


・西欧史を、世界史だと思っていたこと。
・宗教学にはキリスト教絶対化の前提があるらしいこと。
・ドイツで行われたユダヤ迫害は、ユダヤ差別・隔離政策であったが、民族絶滅「ホロコースト」ではなかったらしいこと。虐殺のためのガス室の存在、死体からの石鹸製造もトンデモの話らしい。少女フランクは他のユダヤ人がそうだったように、収容所の劣悪な環境によるチフスなどの疫病による病死であったらしいこと。
 この隔離と移送はイスラエル建国へとつながるらしい。
 ただしこのような話が堂々とできる場は日本国内でさえ非常に限られる。
・「太平洋戦争」はGHQ占領下の情報操作により形作られたものであったこと。
・「南京大虐殺」もウソであったこと。
・ソ連の思惑とアメリカの周到な計画と謀略により、日本は「真珠湾奇襲攻撃」へと導かれたらしいこと。「リメンバー・パールハーバー」は、現在も続くすさまじい情報戦を忘れないための、日本人のための言葉だということ。
・日本は、アメリカCIA産業スパイ網、キリスト教日本布教プロジェクト、中国共産党、北朝鮮、ほかもろもろの暗躍する場になっていて、何がなんだかほぼすべて疑う必要があること。
・テレビやラジオも気楽に楽しめない現在であること。世界盗聴網エシュロンもあることだし、インターネット普及もおちおち歓迎できないということ。

・こんな話をしていると人格を疑われること。

 さて、今年はどのようになりますか――。

平成13年1月18日  



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