各ページにある評価について
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1997年12月
1997年11月
1997年10月
1997年9月
各批評の最初に書いてある“個人的評価”の意味は以下の通り。
☆☆☆☆☆ ……
「これを観ないで何を観る?」的な、文句なし、理屈抜きにおもしろい作品。親を質に入れてでも観るべき名作。 ☆☆☆☆★ ……
純粋におもしろい作品。1,800 円払って損をしない、十分にモトがとれるだけの見所がある作品。または編者の個人的趣味にハマった作品。 ☆☆☆★★ ……
普通におもしろい作品。1,800 円払う価値があるかどうかは難しいが、見所はそれなりにある。おカネと時間が余っているなら悪い選択肢ではない。 ☆☆★★★ ……
可もなく不可もない平凡な作品。特に不満は感じないが、得るものも何もないという凡作。観てもいいが、無理して観る必要はない。 ☆★★★★ ……
普通につまらない作品。理由はそれぞれだが、観ても退屈なだけの凡作以下。どうしても観たい人以外は存在を忘れても問題はない。 ★★★★★ ……
考えられないくらいのクソ映画。観るにはカネと時間をドブに捨てる以上の覚悟が必要。観ると怒りを覚える可能性高し。存在を忘れてしまうべき作品。